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「わたしは京都本に乗るのが大好きです。」 ペルラ
![]() 前回京都を旅してから既に7ヶ月。 その後も京都への恋心はつのるばかり。 なので京都本も増加する一方。 (もちろん、あたりはずれもあるのだが・・・・) そんな中、最近みつけた京都本はこちら。 鳥越一朗 著 『京都大正ロマン館』 (ユニプラン)。 ![]() 大正という、とても魅力的な時代を背景に、現存する京都の歴史的建造物を紹介した本。 首都”東京”は、、関東大震災と先の大戦の空襲で、多くが消失してしまったらしいが、 空襲がほとんどなかったらしい京都の街には、大正前後に建てられた洋館類が、現在もまだ多く残っているという。 (実際、昨年の2度の旅で、私自身もこの目で確認してきた。う~む、納得。) まえがきよると、大正ロマン、大正デモクラシー、大正モダニズム-。大正を冠するこれらの言葉を見て、あるいは聞いて、思わずうっとりするあなたは、この本の読者として合格らしい。 ならば、少なからず私にも読者になる資格があるようだ。 話しの内容としては、広く、浅く、といった感じで、何かの参考になるほどのことはないが、 (旅行の計画の参考になるとまではいかない)軽い読み物として、当時の様子を思いをめぐらせるのは、なかなか楽しい。 ![]() ↑は昨年秋の旅では私も訪れた旧明倫小学校(現 京都芸術センター)。 実際には一般訪問者が立ち入れる部屋が限られているのだが、 思い出しても、うっとりと美しい(特に窓と手摺)。 次も、わりと最近みつけた雑誌。 枻出版 エイムック1309 『京都を買って帰りましょう。』 ![]() タイトルのとおり、京都のお土産品、お土産どころが紹介された本。 工芸品、民芸品、日用雑貨に、お茶やお菓子 等々。 ただ、一般的なガイドブックに紹介されている土産モノとは少々異なっていて、また、紹介文もかなり読み応えがある。 実は、これは表紙のデザイン(模様)気に入って買った一冊。 読むと、四条堀川にある『京都御礼』という店の、定番風呂敷という。 超メジャーロックスターの某氏も購入したとあるが、いったい誰だろう。 とにもかくにも、思いがけず役立つ楽しい一冊を手にいれた。満足。 ![]() ↑は西陣にある 『吉靴房(きっかぼう)』 という、オリジナルの靴屋さん。 この店と、靴職人である野嶋孝介氏のことは、以前某テレビ番組で紹介されていたことがあったので知っていた(靴好きなので、ちょっと興味を覚えた)。 旅先で気軽に買えるお値段じゃないけれど(私、猫貧乏なんです)、 手作りの靴なんて、やっぱり気になる。 ![]() それから、入江敦彦 氏のエッセイも、次々増えている。 これ(↓)はその一部。 『京都人だけが食べている』 (光文社 知恵の森文庫) と 『秘密の京都―京都人だけの散歩術― 』 (新潮社)。 ![]() 入江氏は京都・西陣出身のエッセイストで著書多し。 現在はロンドン在住ながら、生粋の京都人である彼の書く文章は、なかなか愉快で私好み。 まぁ、京都旅行のお役立ち本というよりは、読んでいて楽しい本である。 なので、これからもどんどん読み続けるに違いない。 (京都本といっても、彼の著書はけっして、雅な内容でも、はんなりした文章でもありません。 あしからず。。。) ![]() ↑は 『京都人だけが食べている② 京味深々』 。 有名カフェ『猫町』のランチは、入江氏もおすすめの一品。 そして、先日書店を覗いてみつけたのがこれ。 幻冬舎文庫の、この春の新刊 『京都な暮らし』 。 ![]() まだ読んでいないが、裏表紙を読むと 「時代とともに姿形を変えながらも京都人の生活に深く根付いた四季折々の食文化、伝統、監修を、独特の知的感覚で紹介する京エッセイ決定版」とある。 書店でブラブラしている時、この愛らしい表紙のデザインに遠くから引き寄せられてみると、 なんとそれは入江さんの本だった。 実は、こういうことってよくある。いろいろなモノが私を遠くから呼んでいる。 ちなみに、表紙にも描かれている千鳥がすこぶるかわいい! もう、大好き♪ 鳥モチーフ好きにはたまらなく、愛らしいと感じるのです。 そんな私、楽しみな京都でのプチバカンスまで、あと一ヶ月 ^^ それまでがんばって働きましょう!! ちなみに、フランチェスコ特集は、もう数日おまちくださいませ。 準備に手間取ってます (^_^;) ![]() 「千鳥って、おいしいのかなぁ。」 書店に行ったついでに、いくつか文庫本を選んできた。 (本が好きなわりには積極的な読書家ではないけれど、とりあえず、通勤時に読書はかかせない。) ![]() 岡尾美代子さんの 『Land Land Land 旅するA to Z 』 (ちくま文庫)は、人気スタイリストの著者によるポラロイド写真が満載の、旅に関するエッセイ。 文庫化される前から気になっていた一冊。 何より、帯の「旅ってこんなに素敵なの?」にひかれて手にした。 旅の達人である岡尾さんの文章を読むと、カメラ片手に海外旅行もいいなぁとつくづく思う。 でも、たとえお金に余裕があって、ボスがお休みをたっぷりくれたとしても、 猫事情で私は4泊以上の旅には出かけられない。残念。 (でも、猫たちとの生活はそれ以上の幸せがあるからいいのだ。) そして、ジョー・クーデア 著 『ねこ的人生のススメ』 (ハヤカワ文庫)。 これも 「大事なことはみんな、ねこに教わった。」 という言葉に惹かれた手にした一冊。 ![]() イラストレーターでエッセイストの平野恵理子さんの 『和ごころ暮らし』 (ちくま文庫)は、素敵なイラストとともに紹介された著者の日常生活歳時記。 通勤時には、こういう軽い読み物がいい。 やわらかなタッチと色合いのイラストも好みなので選んだ一冊。 そして最後、言わずと知れた サン=テクジュベリ の 『星の王子さま (Le Petiti Prince )』 (新潮文庫)。 私にとっては、とあるほろ苦い思い出の一冊。 最初に読んでから、もう何年、いいや、何十年たったのだろう。 今、手元に無いことを思い出し、ふと、読み返したくなって手にした一冊。 どうも新訳らしい。楽しみだ。 ![]() 「かあちゃんったら、家で読書に集中できないのは、私たちのせいだっていうんだよ。本当かな。」 ※このブログはトラックバック承認制を適用しています。ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
本がどんどん増殖していますね 笑 専用本棚必要かも! あと一ヶ月、練りに練ってくださいね~☆ 「京都」の本って本当多いですよね、それだけネタが多いということか。残念ながら私は来月の京都行きを断念・・・。秋あたりに 照準を絞っておりますです、初秋というか紅葉の季節の京都っていい感じしません? 「星の王子様」は読む年齢ごとに感じ方が変わる本ですね。 いつか原語(天敵のフランス語だけど・・・)で読んでみたいです。 ☆mayumi さん 京都本、あまり気に入らなかったのはblogで紹介しない主義なので、これらは本当はごく一部なんですよ。 本当に専用本棚が必要なほどなんだけど、残念ながら、家具を買い足す余裕(広さの問題)が無いので、専用トートバッグに入れておいてます (^_^;) ようやくあと一月です。ボスにもOKいただきました ^^ なので、着々と計画は立てているのよ。 近いうちに、メールでご連絡しますね。 ☆ ひでぞうママ さん 京都本、行く書店によって微妙に品揃えが違っていて、まだまだ欲しい本はたくさんあるのだ。 旅行に役立つ本やら、全然役立たない本もあるし、かわいいのも、渋いのも -笑 紅葉の季節もきっと素敵よ。 でも、桜の季節以上に観光客がすごいらしいです。 人混みはかなり苦手なのですが、いずれは秋も過ごしてみたいと思ってます。 とりあえず、来月の次は12月を狙ってます。冬限定のお楽しみがあるの。 星の王子様、実は私も原語で読みたいという野望をずっともっていて、 (以前、ちらっとだけ習いに通った時、「目標は星の王子様です」と先生に宣言したほど ^_^;) なかなか日本語訳を再読できないでいたのよ。 でもね、フランス語は老後の楽しみに決めたわ ^^ ルコペラさん、こんばんは~♪ いよいよ旅行も日がせまってきましたね~。 1カ月なんてあっという間ですよ~^^ 京都の本って、本当に多いような気がします。 旅行に関係なくても(役に立たなくても)、その行く地のことが書いてあったら 読んでるだけでも楽しいですよね。 きっと、他の他府県道に住んでいる方のほうが、私のような住んでいる者よりも お店から何から何まで詳しいと思います。 ちょっと↑のコメント、私の真上だったので見たらびっくり!! 次は12月ですって~^^。わぁ~、何かしら? でも、今年は桜と紅葉をあえて外したのは大正解だと思います。 もう旅の大ベテランですね^^。 やっぱり読書が1番はかどるのは、通勤中だったなぁ~、私も・・・ 京都本って多いんですね~ 私はあまり本を読まないので、本屋も遠い場所なのですが…^^; でも京都には憧れます。私も行きたいわ。 ぺるらちゃん・ノワちゃんも京都本に興味ありなのかな?(笑 本当に、京都の本は多いです! 役にたたなくても、見ているだけで京都好きにはたまりません 『京都を買って帰りましょう』持ってますよ! そして、この3月に何件か寄れました (金網・ろうそく・・・・UPしてないところもありますが、見ればわかりますよね!) そして、『ジョー・クーデア 著 『ねこ的人生のススメ』 (ハヤカワ文庫)。 これも 「大事なことはみんな、ねこに教わった。」・・・ なんか聞いたことあるフレーズだな~と思ったら スージー・ベッカー著 谷川俊太郎翻訳の『大事なことはみーんな猫に教わった 』という単行本を持っているんです こちらは軽快なイラストで綴られています。 ↑ えっ~もう12月の計画もあるの!本当に京都好きなんですね! (こちらも7月は計画してますが、どんべい村の京都好きでした・・・(^_^;) 猫のことも、一言・・・新聞読んでると邪魔しに新聞に乗る猫がいます クロロンです・・・きっとみんなで気を引いているんだね! わぁ~、凄い!京都の本ってたくさんあるんだね~。 本屋さんでは雑誌専門のワタシ^^; 旅行に行く前はこういう下調べ時間は絶対あったほうがいいよね、 楽しみが何倍にもなるもん♪ あと気になったのが文庫の「ねこ的人生のススメ」! これ、興味あるわ~。ルコペルさんは京都にも引き寄せられるけど、 やっぱネコにも引き寄せられるよね~♪ 「わたしは京都本に乗るのが大好きです」がおかしかった~(笑)! 枕ですか?!^m^ こんにちは。活字中毒のねねです(笑) 京都に関しての本はデザインに関わった事もあって、それ以来情熱が無くなってしまいました、、。来月行かれるのでしたら、その時期に一番美しい景色や風情を楽しめる場所がお薦めですよ。 本に載っていないような所やぶらぶら歩きが好きだなあ。 rucolaperlaさんと同じ時期に私も訪れるかもしれないの。混雑していないと良いですね(修学旅行に当たったら最悪です!) 猫本は「作家達の猫」ってお読みになりましたか? 芥川や藤田、三島など意外な猫可愛がりがそれぞれの親族のインタビューと写真付きで紹介されていて、リアルな読み物でしたよ。 関係ないですが……猫って本当に本の上に乗るのが好きですね(笑) *ねね うさぎ屋です~。京都!良いですよね~。と、言いながら、実は京都旅行をしたのはもう10年以上前。叔父が琵琶湖の近くに住んでるのに、中々京都には行かずじまい。でも、rucoperさんの記事を読んでいると、行きたくなる~。それにしても、いわゆる凝り性なのですね!いくら旅行を計画してても、ここまでの下調べをしないのは、私の面倒くさがりの性格が災いしていると認識。演出しててもそうなんですが、知識は最小限なんですよ。反省だな~。同時に写真、やっぱり好きなんですね。(^^)フォトエッセイが多いですもんね。旅行記期待しています! すてきな京都本、いっぱいあるんですね〜 どの本も読みながらどんどん思いが募っていきそうですね。 GWに行くのですか、今度こそお天気に恵まれて、 いい写真がいっぱい撮れるといいですね。 こんにちは^^ 京都はいいですねえ。なぜこんなに惹かれるのかっていうくらいに、はまったこともありました。 今でも日本に帰ると行きたい!って思う土地のひとつです。 でもなかなか実現しないので、こちらで楽しませていただこう♪ 新緑の京都、すてきでしょうね。 画像、楽しみにお待ちしてまーす^^ すっかり京都の虜ね。 たしかに何度も訪れたい場所だね。 あと1ヵ月、京都の本とニャンコに囲まれてカウントダウンね。 それだけでもう幸せ♪ ニャンコ本ってだけで、手にしてしまうよね。 そしてつい、買っちゃうのよねー。 京都の本がいっぱい♪本好きなんですね!尊敬しちゃいます。私も大正ロマンに惹かれちゃいます。この本さがして見てみたいと思ってます! ☆belgium44さん そうなんですよ。1ヶ月なんて、あっというまですよね ^^ なんせ3ヶ月も前に予約を入れたんで、 ようやく、あと1ヶ月になりました。 私、以前の仕事で出張は数多くしましたが、どちらかというと、旅は苦手だったんです。だから、今でもとても旅下手だと思います。 それに、札幌から京都なんて、私にとっては海外旅行なみの気分よ。 (実際、海を越えていくのだけど) 風土も随分違うので、ある程度の情報収集はかかせないの。 でも、本当は一番情報収集に役立っているのは、さおりさんのブログなのよ♪ 次は12月って、これも去年から決めているの。 実はね、「生風庵」(さおりさんちのお近くかな)の雪餅という和菓子に憧れているのですが、これが12月から2月までの限定なの。おまけに予約のみなんだけど、1個からOKなんだって。 これだけのために、紅葉も終わった京都に行きたいなんて、おかしいかな。 紅葉もあこがれるのだけど、人混みは、それだけで疲れちゃうから。 ☆桜さん 私って、実は旅下手で、一生旅なんてしなくていいやと思うほどだったの。 (だって、猫たちのいない夜を過ごすなんて、考えるのもいやだった) でも、思い切ってでかけてみたら、なかなか京都で過ごす時間は楽しくて♪ でも、年に1、2度しか旅行に出られないので、その間は、本で旅行気分を味わってます。 ☆のんぼう猫のママchan さん ママchanは京都好き歴長いから、それはそれは、たっくさん本をお持ちなのでしょうね。 本屋によって、微妙に品揃えが違うし、次々新しいのが出るし、本屋に行くたびに欲しい本をみつけちゃいます。なかなか全部は買えないのだけど。 ママchanと村長さんの旅は正統派だけど、私のはちょっとずれてるかも。 だから、本当はガイドブックとかで紹介されているお店や土産モノは、ちょっと縁が無かったりします(というか、高いところばかり紹介されてるし)。 『ねこ的人生のススメ』 は、以前『心に残る7匹の猫』という題名の単行本でした。文庫になるのを待っていたら、題名が変わっていた(笑) スージー・ベッカーさんの『大事なことはみーんな猫に教わった 』は私ももってます ^^ なかなか楽しいイラストですよね♪ 12月は、まだ心の中で希望しているだけ。 仕事が忙しくなりはじめる時期なのだけど、1週目なら大丈夫かなと。 ただ、費用の問題もあるので、とりあえず、希望的観測です ^^ ☆miimii102さん そうなの。興味を持って買い始めたらびっくり!日々増えてるし。 なんせ、北海道からは海外だから(笑) 調べて行かなくちゃ、どうしたらいいものか、困ってしまう。 そいて、色々情報を収集しているうちに、なんとなく鼻が利くようになりました(笑) まだ読んでいないけど「ねこ的人生のススメ」はおもしろそう。 そうそう、京都本と同じように、ねこ本も増殖する一方です。 ☆AoimikanM 活字中毒のねねさん、こんばんわ ^^ きっと素晴らしく高尚な読書をされるであろうねねさんに、私の読書は恥ずかしい限りですね。 ねねさんのように、何度も足を運べるのなら、きっと好きなところも自然にみつけられて、旅上手になるのでしょうね。 でも私は、いつも「これが最後かも」っていう気持ちを持ちながら、 出かけるんですよ。だから、下調べはけっこう必死(笑) 京都本やネット(特にさおりさんのブログは助かってます)で情報収集していると、これは自分の好みだなっていうのが、ピンとくるのです。 でも、私、あまり正統派の京都旅行をしていないかもしれないですね。 歴史にも相変わらず疎いし、お寺や神社めぐりも、ほんの少しだけ。 カフェでまったり読書をしたり、気ままに川沿いをぶらぶら歩いたり、 手当たり次第にシャッターをきったりする時間が必要なんです。 慌ただしい日常を一時忘れる時間を過ごす場所として、京都は最適の場所でした。 そうそう、修学旅行の時期かなって、先日私も気づきました。 でももう遅いや(笑) 私も猫好きのはしくれなので、「作家の猫」は読みましたよ~ ☆kuntzさん 琵琶湖の近くなんて素敵ですね。 海、川、湖、水のあるところは全部好きなので、湖の近くってあこがれます。 凝り性ってわけじゃないけど(いえ、凝り性かな-笑)、どんなことでも情報収集は大好きです ^^ いえいえ、わずかな知識でオリジナリティーを発揮できるならば、それが一番素晴らしいのだと思います。 本当はゆっくり小説(いわゆる純文学系)を読むのも好きなんですよ。 でも、最近はアタマの中がなんだか落ち着かなくて、こういう軽い読み物や、写真の素敵な本ばかり選んでながめています。 ☆peteandfluffyさん Happy peteさん、こんばんは ^^ そうそう、本当に読みながら浸ってます。 去年2度行ったので、なんとなく読みながら頭の中で風景がイメージできるようになったし。。。 行くのはGWじゃないの。月末近く。。 なにせ、人混みが嫌いで(じゃあ、京都なんて行くなって、言われそうだけど) ☆nyanmamanさん 京都は本当にはまりますよね~ 今まではまった人を横目でみながら、なんとなく腰を上げるのが遅かった私です。 でも、本当はあまり旅好きじゃないはずなのに(お家、大好き)、こんなに「行きたい!」気持ちが居座り続けるなんて、私自身、驚くほど。 素敵な写真、たっくさん撮れればいいなぁ。 最近外で写真を撮ってないので、少々不安です。 ☆yesterday1964さん 虜、あぁ、その表現がぴったりかも (^_^;) 何度も書いてますが、もともと旅はあまり好きじゃなかったのに(重い荷物を持って歩くのが苦手なんだ)こんなに夢中になってます。 トマトさんも昨年は楽しい旅をされましたね。お友達と ^^ 私はいつも一人旅で、それはそれで気ままに楽しいのだけど いつか、友人とワイワイやるのもいいかなって思ってる。有名旅館あたりで-笑 ただ、スケジュールが逢わなかったり、興味の対象が違ったりで、難しいかな。 (北海道からは、海外に行くのと同じぐらい遠いし費用もかかるのですよ。なら、海外がいいという意見が、やっぱり多いのです。) ☆sop-hitomiさん
はい、本大好きです。狭い部屋で、本棚なんて無いので、どうやって収納するか、わが家の大きな問題点なんです。 でも読書家じゃないっていうところが恥ずかしいところなんですが (^_^;) 大正ロマン、わくわくしますよね~
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